shopifyわからんって人はこれみてください。
この動画とりあえずみて
三浦卓也(ミウラタクヤ)
受取状況を読み込めませんでした
三浦卓也のAI活用術講座
開催日時|Zoomオンラインセミナー
(日本時間)
参加者にはZoomの録画データもお渡しします。
「この商品、違う切り口でも広告を試したい」。そう思ったとき、手元の素材から自分でもう一本作れるようになる。そのための撮影・プロンプト・編集の一連のやり方を、三浦が自社ECの実践をもとにお伝えします。
僕自身、ChatGPTとClaudeを何十時間も触りながら、自社ECのMeta広告を作ってきました。その中でずっと考えていたのが、どうすれば商品の良さが伝わって、購入につながる動画になるのか、ということです。
たとえば、同じ商品の動画でも、最初に「使っているところ」を見せるのか、「お客さんが困っていること」を一言で伝えるのかで、広告の入り方は変わります。両方を試したいとき、素材をどう撮っておけばいいか。ChatGPTに何を相談して、Claudeにはどこまで具体的に編集を頼むのか。今回お話しするのは、僕が試行錯誤してきた、まさにその部分です。
このやり方をお見せすると、よく「こんなに簡単でいいんですね」と言っていただきます。普段、僕がどんな言葉でAIに頼んでいるのか。そこを知ってもらうのが、いちばん早いと思っています。
商品の全体がわかる映像、手に取る瞬間、使ったときの様子。「この商品の何を伝えたいか」から逆算して、先に撮っておきたいカットを整理します。
商品情報、届けたい相手、伝えたい魅力をChatGPTに渡し、冒頭の一言やテロップを組み立てます。頭の中にある「こんな広告にしたい」を、Claudeに渡せる具体的な依頼文にする方法です。
撮影した素材とプロンプトをセットで渡します。「テロップに合う場面を素材から選んで」「商品の使い方がひと目でわかるカットから始めて」など、仕上がりを左右する頼み方を紹介します。
初稿を見て、直したいカットや文字を具体的に伝えます。たとえば「後半はそのままで、最初の2秒だけ使用シーンに変更して」。この頼み方がわかると、気に入った部分を活かしながら、同じ素材で複数の広告を試せます。Instagramのリール制作にも応用できます。
動画制作を誰かにお願いする方法もあります。ただ、日々Meta広告を運用していると、「この冒頭も試したい」「お客さんのこの一言を広告にしたい」と思う場面が何度もありますよね。そういう方なら、一人に制作を外注する前に、自分で何度も使える作り方を覚えるほうが、僕は費用対効果が高いと思っています。サロンメンバーの方は11,000円。次の広告から繰り返し使ってもらいたい内容です。
前半 約30分|三浦の実践解説
撮影素材の準備から、プロンプトの作成、Claudeへの編集依頼、初稿の修正までを順番にお話しします。
後半 約30分|参加者の質疑応答
「うちの商品なら何を撮ればいい?」「指示と違うカットが選ばれたときはどうする?」など、ご自身の商品や制作で困っていることを、その場で聞いてください。
三浦卓也のオンラインサロンメンバー ※決済画面で切り替わります。
11,000円
一般参加(サロンメンバー以外の方)
15,000円
「この素材の渡し方で合っていますか?」といった簡単なご質問には、LINEグループでも三浦がお答えします。
次に作りたい広告を、ひとつ思い浮かべてご参加ください。
自分の商品に置き換えて聞くと、「これなら明日撮れる」「この言葉で頼んでみよう」が見えてくると思います。Meta広告やInstagramのリールを自分の手でどんどん作りたい方、ぜひご参加ください。
