商品ページにストーリー性があった方が絶対に面白いよねって話。

今日も短めに、
ECサイトは絶対に意識した方がいいな
と改めて思うとこがあります

それは「ストーリー」

シンプルに商品スペックで売れないので
自分たちのストーリーをぶちこんで

興味を持ってもらえるようにしようぜ。
って考え方です。

例えばサロンメンバーさんは
玄米でできたパスタを作っていらっしゃる。

例えば表現するときに
「玄米なので栄養豊富です」
というよりも、

「自分の子供に食べさせたいパスタ」
と言った方がどっちがすんなり入るか?

ターゲットやプロモーションによりますが
例えば興味がない人を振り向かせるには

ストーリーの方が絶対に振り向かれやすいです。

・冷たいリスト
・ホットリスト
・激アツなリスト

という3点があり、
激アツなリストは自分を知ってる人
ホットなリストは商品を求めてる人
冷たいリストは自分に興味がない人

みたいなターゲットから考えると
ホットリストと冷たいリストはストーリーを
もってアピールした方が売れるな、

少なくともお客様との距離感近づかな。
と感じています。

EC運営でもお客様との距離感を考えた
プロモーションってのはすごく大事。

もし自分に興味がないひとたちに
振り向いてもらいたいのであれば

上手く自分のストーリーを活用して
振り向いてもらう努力をしてみてはいかがてしょうか?

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